プロフィール

はじめに母ありき、はこうして生まれました。

三井祥子(みついしょうこ)

秋田出身、広島在住。
2人の子供(10歳と8歳の一姫二太郎)の母。

1980年、2代続く農機具屋の家に生まれる。

2001年、9・11同時多発テロの翌日、主人と出会いそこからが人生の転機となる。 出会いの2ヶ月後、同年11月に彼と旅行で訪れた沖縄が気に入り、移住を決意。 その2ヶ月後2002年2月から主人(当時は彼)と共に沖縄へ移住

2007年 結婚を機に主人の故郷である広島県へ移住。 縁もゆかりもない「東広島市」を選び、アパートの一室でアロマトリートメントサロンをスタートする。 4年越しの不妊治療を経て、第一子を授かった事をキッカケに活動は主に講師業へと転身。

メディカルアロマ講師やマクロビオティック理論料理教室の講師をする活動の中で、 子育てを頑張り過ぎてしんどくなってしまったお母さんのケアを行う。 外出恐怖症のママや重度のアトピーなどのお母さんのご自宅に定期的にお伺いしケアをしていく中で、まずはお母さん自身が幸せになることの重要性を痛感する。

2016年、戸建ての家を持つと同時に、それを自身の子育てや義両親との同居生活の体験でも直面することとなり、それを体現化したのが【はじめに母ありき】となる。 はじめに母が、自分の人生を生ききること。 それを実践していく過程を日々SNSなどで発信している。

2017年、「はじめに母ありき」としてお母さん向け生き方とビジネスのサポートサービスを開始。

2018年、オンラインで「地域密着型コミュニティ のんママ」を開設。現在では300人以上の方にご参加頂き、発信したい人と情報を集める人を繋ぐコミュニティを運営している。

2019年より、オンラインビジネススクールWithUの副学長としても活動中。

 

 

はじめに母ありき、

 

それは時に、自分を最優先にして
自分を大切にするということ。

それは時に、自分を思いっきり後回しにして
子どもを愛するということ。

どちらもあって矛盾している

母なる大地・自然の在り方そのもの

幸せの循環はまずは母から。

その幸せいっぱいの今と未来は、

100年後も受け継がれていくと信じて。

三井祥子(みついしょうこ

書籍

三井 祥子 (みつい しょうこ)

私が私を生ききることで、幸せの循環を起こす母の在り方
「はじめに母ありき」主宰